ケリノスギャラリーカフェ

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からのフィンランド気分

生駒です

雅代さんのお持たせのコケモモパイで しばしフィンランド気分をシェア
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水彩画レッスンでもフィンランド気分をシェア
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”すべて楽しいことはお腹にいいのですよ” - ムーミンママ
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by kerinosu | 2016-10-06 16:52 | Cafe | Trackback

Finland report 10

ジャガイモとニンジン掘るけどついてくる?
お昼ご飯になるよ
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ゲストハウス
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サウナ小屋
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バーベキュー小屋
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ティルニの実よ
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種を蒔いておいたらこうなったの
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次の日の朝の光の中で
ここが世界で一番きれいなところだと思うのとマルクのお母さん

きれいな きれいな朝

お父さんにお連れいただいたリンゴンベリー摘み (実際は専用のツールでこそげとるのですが)

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30分ぐらいでこんな感じ
素人ではこうはいきません
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キノコ狩り
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これは食べられるけど それはダメ
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ビルベリーのある森で ビルベリーを食べながら
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ふわふわのコケに足を沈めて
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収穫をした
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これは 弟さんの収穫!
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そんな一連のことを思い出すのです

ありがとうございます  すべてのことに!!!

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10分間を私にくださいね
あ わたしの寝ぐせがやばい朝食の後

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フィンランドの取材をもとにいずれ絵画展をケリノスギャラリーで開こうと思っています^^
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by kerinosu | 2016-10-05 13:49 | Event | Trackback

Finland report 9

朝早くから森で遊びほうけて夕方になっていました

両側の湖の間のアカマツ林を抜けるともうすぐマルクさんの実家です
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道の小さなサインを曲がると開けた広場のようなお庭に点在するキャビン

着きました

玄関までお迎えくださるご両親

ワア   素敵なところ!!

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とるものもとりえず まず食べろとお父さん
雅代さんとも積る話がありそうです
リタイアしたお父さんが主にお食事を作るスタイルのお家です
このフィンランドの家庭料理を皮切りに
ほぼ3時間おきぐらいにダイニングに用意される様々なお料理お茶をいただき続ける滞在となりました
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何気にかわいい
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お家の方はこの窓から毎日夕日を望めます  
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空が次第に夕焼け色になってきました
湖まで夕焼けを見に行きましょう
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母屋
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いくらでも取っていいよ
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甘い おいしい  かわいい!
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サウナ小屋の下草 きれい!
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ルアー釣りしようか
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ここはユートピアか?
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バーベキューのための小屋
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オーロラベルトの端にあたるこの地は運が良ければ秋でもオーロラがみえるそうです
夜中に何度も空を見上げましたが この日はみえませんでした

おやすみなさい
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by kerinosu | 2016-10-05 11:09 | Event | Trackback

Finland report 8

車はどんどん北に向かいます
道の両側には林の中に湖があらわれては消え
また新しい湖が見えてきます

森と湖の国 フィンランド

国土の三分の二が森林におおわれるヨーロッパ第一の森林国
湖の数は19万

車は特に湖の多い地方にひかれた道を突っ走ります

マルクにとっては帰省のたびに数えきれないくらい通る道です

39の国立公園があり ルールを守ればハイキング キャンプ クライミングなどのアクティビティが楽しめ森のベリーも自由に食べることができます

その一つに着きました

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岩盤の上の土壌は浅く この子はさらに浅いところに生えてしまいましたが
頑張って生きています
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光がきれい
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気持ちのいいハイキングコース
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アカマツの林を抜けて
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リンゴンベリー  (こけもも)をいただきながら
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エリカもどき?
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昔の人は銃を持って絵を描きに来たそうです
命がけ かつお店もないので食料確保のためらしい
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なので私たちも絵を描きましょう
まずは腹ごしらえ
雅代さんが心づくしのお昼を用意してくださってました
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民族抒情詩カレワラを題材にした作品で有名なガレン カッレラもここで絵を描いたそうです
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ここを降りるけど  ピアニストがやるとあかんやつ(笑)
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湖まで降りると樹にこぶが   日本で高く売れるやつ
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このキャビンに到達するハイキングコースです
外ではキャンプ
中でも暖炉が使えます
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では帰りましょう
違う道を帰ります
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土壌が浅いので樹が倒れると裏側はこんな感じ
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ヒカリゴケがあるという
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白樺林に変わっています
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パーキングに帰ってきました

マルクの実家まではあと1時間です!
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by kerinosu | 2016-10-04 10:01 | Event | Trackback

Finland report 7

さて

今までのはエピローグ
本編はこれからです

と言いたいほどの 楽しい 楽しい 2日間が始まりました!

むつかしいことは何一つ考えず ただただ大自然に身を任せる
フィンランドの自然に触れずしてフィンランドを語ることはできないと再び思いました

木々を渡る風や木立や差し込む光のすべてがきれいでした

秋の光の中で撮った自然の中の私たちの写真をご紹介したいと思います

雅代さん マルクさん 私の写真をシェアしました

3人のカメラを通したフィンランドの田舎をご覧ください

行先はマルクのご両親のお家です

その途中で名水の湧く泉で水を汲み ビーバーのダムを見に行き
国立公園の中を歩きます


この子が走ります  マルクはメカニックでもあるので多分大丈夫です、、
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刈り取った麦畑が広がります
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時速100キロぐらいで普通の道を突っ走ります
カフェで一息つきましょう
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お好きにどうぞのリンゴ
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自然のカモミールもシーズンの終わりに
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寄り道しながら走ります

屋根のない教会
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最初は屋根を作るつもりが途中で予算が途切れ 屋根を作れなかったそうです
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ビーバーのダム 見に行こーー!!
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これがビーバーのダム、、 ビーバーがいなくてもダムっぽくなくてもだいじょうぶっ!!
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これはアリ塚です    近づくとこんまいありが ちりちりいますが写真は撮りません^
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道端の花を撮ったり
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干し草を撮ったり
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林を抜け
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草原を抜けゆきましょう
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あ   国立公園 次です
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by kerinosu | 2016-10-03 12:34 | Event | Trackback

Finland report 6

シベリウスはフィンランドが生んだ最も尊敬され 最も有名な作曲家です

フィンランディアや7つの交響曲などを作曲しましたが 特に第2番はしばしば演奏されますね
すべてにフィンランドの自然が盛り込まれ 独立に関し音楽面からフィンランド人のナショナリズムを盛り上げる役割を果たしました
生誕150年の2015年 去年は世界中でコンサートが催されました

余談になりますが
この旅のきっかけとなった宮田雅代さんが秋篠音楽堂でシベリウス楽曲のコンサートを行うためのパンフレットを
ケリノスギャラリーの2階で撮っていただいたのがそもそもの出会いでした^^



ミリヤとエエロ夫妻のありがたいお申し出をありがたくお受けし
エエロの車でアイノラを目指します

トゥースラ地区までは車で1時間ほど ヘルシンキからバスも出ています

別荘地として人気の地で様々に趣向を凝らした別荘や湖畔のサウナ小屋をそこかしこに見かけます
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アイノラはアイノがいる場所という意味で アイノはシベリウスの奥さんです
芸術家にありがちな神経質な夫をささえ その作品作りに障りのない環境づくりに専念し
5人の子供を育て さらに夫の芸術家仲間のサロンとして居心地のいい場を提供するという
まあ 賢夫人というかスーパーな女性の姿が彷彿とされます

その前にミルヤが芸術大学生のときサマーキャンプをしたという アレクシス キビという芸術家の小さな別荘へ
別荘というよりは小屋ですが 奥のほうには布のインスタレーションが見えます
どこかの学生が作ったのでしょう
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お隣の小屋の周りの柵は斜めでこれはフィンランド古来の柵の作り方だそうです
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ではアイノラへ

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そのあとハロセンニエミに行く予定です
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アイノラのゲストハウスでお茶をしましたが
居心地のいいソファ ウェルカムドリンクの愛らしさ さわやかさにやられました!
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シールが入場券です
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建物の内部は撮れませんが 芸術大学のイケメン男子がすべての部屋とエピソードを盛り込んで
案内してくれました
シベリウスは偉大な作曲家ですが家族にとってはなかなかの困ったさんで一切の家庭音を嫌います
水道の音を嫌いアイノは庭の井戸から毎日そっと水を運んだこと
 こどもの声を立てないように苦心したこと   シベリウスが亡くなるとすぐに水道を引き台所を最新式に変えてしまったことなどなど、、^^


お子さんの写真    まだまだご健在です
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シベリウスはアイノとリンゴの木の下で眠ります
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アイノが設計したサウナ小屋
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アイロンのように リネンや服をプレスするツールです
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井戸の一つ
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冷蔵庫ではなく冬の凍結からジャガイモなどを保存します
有名な割に生活の苦しい一家のため 庭の全部を畑にしてアイノは耕したそうです
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リンゴの木の下でエエロと
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アイノラの裏側です
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お昼にしましょう
ということで 女性の参戦記念ミュージアムへ
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ここでは本格的フィンランド家庭料理がいただけます
ミートボール ジャガ芋のふかしたものに 生クリームとスパイス チーズを合わせたクリームをかけ 好きなだけコケモモジャムをかけます    それに豆スープはお代わり自由
世界第2位のコーヒー消費国のフィンランド  コーヒーもついてきます
カール フェッツェルのチョコもついて3人分でヘルシンキの一人の朝ごはん代!!
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ハロセンニエミへ移動します
ハロセンはやはりフィンランドを代表する自然画家でその自邸でありアトリエであった場を訪問します
フィンランドの団体さんはバスで乗り付けます
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北側に大きな採光窓があり絵を描く環境としてすぐれています
現在は他の自然画家の展覧会場としても使われています
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内部は撮れませんがハロセンが描いたこの家のぐるりの自然の四季が壁面に展示されています
生活音には全く無頓着だったようでしばしば芸術家のパーティーが繰り広げられたそうです

サウナ小屋
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ここで涼むんだよ
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貴重な体験ありがとうございました!
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93歳のお母様をコンサートにお連れするという夫妻とホテルでお別れしたあとは
中央駅前のアテネウム美術館へ
スケジュールがパンパンの人でもここだけは押さえてほしいと思います
フィンランド最大の美術館   常設はもちろん 3階の企画展にもすばらしいものを持ってきています
ニューヨーク画壇で活躍した肖像画家 アリス ニールの企画展 日本でも会いたい圧倒的ど迫力ものでした。
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by kerinosu | 2016-10-02 11:41 | Event | Trackback